令和2年度「中小企業組合検定試験」受験申込受付の開始について

中小企業組合検定試験とは、中小企業組合(事業協同組合、企業組合、商工組合やこれらの組合の連合会)の事務局で働いている役職員の方が職務を遂行する上で必要な知識に関する試験を行うもので、試験合格者の中から一定の実務経験を持つ方に、中小企業組合士の称号が与えられます。

本検定試験は、全国中小企業団体中央会が主催し、中小企業庁の後援、都道府県中小企業団体中央会の協力で実施しています。

 

▼試験日

令和2年12月6日(日)

 

▼試験科目

組合会計・組合制度・組合運営

 

▼受験料

6,600円

※一部科目免除者は5,500円(二科目受験)、4,400円(一科目受験)

 

▼試験会場

札幌・青森・仙台・郡山・さいたま・東京・静岡・名古屋・大阪・岡山・広島・山口・福岡・鹿児島・那覇

 

▼願書受付期間

令和2年9月1日(火)~10月15日(木)

 

▼受験願書配布場所

鳥取県中小企業団体中央会

本部・米子支所

 

試験の詳しいことは、下記チラシやリンク先ホームページをご確認ください。

 

添付ファイル

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