■会社の沿革
| 1957年 |
・日本圧着端子製造(株)を設立し、倉吉工場を建設。
・当社第1号にして、国産第1号の圧着端子・接続子を製品化。 |
| 1958年 |
・東京営業所を開設。 |
| 1962年 |
・名古屋営業所を開設。
・ジェイ・エス・ティ電子工業(株)を設立し、津山工場を建設。 |
| 1963年 |
・日本で2番目のUL、CSAの認可企業となる。 |
| 1964年 |
・ジェイ・エス・ティ貿易(株)を設立。 |
| 1965年 |
・(株)浦安製作所を設立し、浦安工場を建設。 |
| 1967年 |
・福岡営業所を開設。
・本社営業部から大阪営業所を分離開設。 |
| 1969年 |
・島根電機(株)を設立し、大田工場を建設。
・日本圧着端子販売(株)を設立し、販売部門を分離。
(関東営業所、名古屋営業所、大阪営業所、福岡営業所)
・電機・電子市場向け連続圧着端子の製造・販売を開始。 |
| 1970年 |
・
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| 1971年 |
・倉吉営業所を開設。 |
| 1972年 |
・技術センターを開設。
・電子市場に向け、当社第1号の圧着コネクタ、Vコネクタの製造・
販売を開始。 |
| 1973年 |
・広島営業所を開設。
・中継用Lコネクタの製造・販売を開始。 |
| 1974年 |
・高密度実装時代の到来に対応し、プリント基板用多極圧着コネクタ、
SHFコネクタの製造販売を開始。
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| 1975年 |
・米国にJ.S.TERMINAL
CORP.OF AMERICA(現J.S.T.
CORPORATION)を設立。
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| 1977年 |
・ベルギーにJ.S.T.EUROPE
N.V.を設立。 |
| 1979年 |
・三朝工場を建設。
・当社圧接コネクタの商品化第1号としてNRコネクタを、また産業用
コネクタ第1号としてRAコネクタの製造・販売を開始。
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| 1980年 |
・生産技術センターを開設。 |
| 1981年 |
・スペインにJ.S.T.
ESPANA, S.A.を設立。
・ジェイ・エス・ティ電子工業(株)院庄工場を建設。 |
| 1982年 |
・英国にJ.S.T.(U.K.)LTD.を設立。 |
| 1983年 |
・西倉吉工場を建設。
・創業者高橋悌二がベルギー経済の向上に貢献した功績が認められ、ベ
ルギー政府より「レオポルド2世コマンドール勲章」を受勲する。 |
| 1984年 |
・日圧電子部品(株)を設立し、宇都宮工場を建設。
・宇都宮営業所を開設。
・シンガポールにJ.S.T.COMPONENTS(S)PTE.LTD.を設立。
・ドイツにJ.S.T. DEUTSCHLAND GMBH.を設立。 |
| 1985年 |
・大原電子工業(株)を設立し、大原工場を建設。
・産業用市場に向けてEMI対策用シールドコネクタDサブJシリーズ
の製造・販売を開始。 |
| 1987年 |
・J.S.TERMINAL
CORP.OF AMERICA が J.S.T.CORPORATION に。
・長野営業所を開設。
・フランスにJ.S.T. FRANCE S.A.を設立。
・DサブJKシリーズの製造・販売を開始。
・高密度実装化のニーズに対応した世界初の1.5mmピッチ圧接コネク
タ、ZRコネクタを開発。 |
| 1989年 |
・香港にJ.S.T.(H.K.)CO.,LTD.を設立。
・J.S.T. FRANCE S.A. Vitry工場を建設。
・西東京営業所を開設。 |
| 1990年 |
・東京技術センターを開設。 |
| 1991年 |
・マレーシアにJ.S.T.COMPONENTS(MALAYSIA)SDN.BHD.を設立。 |
| 1992年 |
・ベルギーにJ.S.T.REAL
ESTATE N.V.を設立。
・米国にアメリカ技術センター(AEC)を開設。
・0.5mmピッチ88極SMTタイプのPCカード用コネクタ / D type を開
発。 |
| 1993年 |
・シンガポールにシンガポール技術センター(SPEC)を開設。
・ドイツにヨーロッパ技術センター(EEC)を開設。
・ISO9002認証(西倉吉工場、倉吉工場、三朝工場)。 |
| 1994年 |
・大阪営業所が大阪市城東区に移転。
・イタリアにJ.S.T.ITALIA S.R.L.を設立。
・インドネシアにP.T.J.S.T.BATAMを設立。
・日本圧着端子販売(株)ジェイ・エス・ティ貿易(株)ジェイ・エス・
ティ電子工業(株)日圧電子部品(株)を吸収合併。 |
| 1995年 |
・J.S.T.CHICAGO
FACTORYを建設。
・1.0mmピッチの圧接嵌合タイプコネクタ、SRコネクタの製造・販売
を開始。 |
| 1996年 |
・ヨーロッパ技術センターが英国に移転。
・中国上海にJ.S.T.(SHANGHAI)CO.,LTD.を設立。
・本社が大阪市城東区(大阪営業所と同ビル内)に移転。 |
| 1997年 |
・浦安工場が鳥取県倉吉市(倉吉工場内)に移転。
・世界初1.0mmピッチ圧着嵌合タイプコネクタSH、SHDの製造販売を
開始。 |
| 1998年 |
・J.S.T. SALES
AMERICA CO.,LTD. を設立。
・ジャカルタ事務所を開設。
・J.S.T. ELECTRONICS CO.,LTD.を設立。
・韓国事務所を開設。 |
| 1999年 |
・J.S.T. (AUSTRALIA)
PTY.LTD.を設立。 |
| 2000年 |
・韓国にJ.S.T.KOREA.CO.,LTD.を設立。 |
| 2001年 |
・韓国に梁山工場を建設
・上海工場を建設
・チェコにJAPANESE SOLDERLESS TERMINALS S.R.O.を設立
・タイにJ.S.COMPONENTS(THAILAND)CO.,LTD.を設立
・島根に新工場を建設 |
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2002年
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・ECE-Parisを開設
・韓国にJ.S.T.SALES KOREA CO.,LTDを設立 |
| 2003年 |
・中国大連にJ.S.T(SHANGHAI)CO.,LTD.-Dailian
Office.を開設 |
| 2004年 |
・J.S.T.Brasil Eletronica Ltda.を設立
・西倉吉研修センターを建設 |
| 2005年 |
・J.S.T.R&D CENTER KOREA Co.,Ltd.を設立
・J.S.T.R&D CENTER DEUTSCHLAND GMBHを設立
・生産工場を関連会社とする会社分割を実施
西倉吉工場・倉吉工場・三朝工場を日圧スーパーテクノロジーズ株式会社、
院庄工場・津山工場をジェイ・エス・ティ電子工業株式会社、
宇都宮工場を日圧電子部品株式会社とする
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| 2006年 |
・津山配送センターを建設 |
| 2007年 |
・JST GROUP-JRDP S.A.S.U.を設立
・J.S.T. EUROPE N.V.とJ.S.T. IMPORT EUROPE N.V.が合併し、新社名がJ.S.T.BELGIUM
N.V.となる。
・J.S.T. R&D CENTER SHANGHAI CO.,LIT.を設立
・創業50周年を迎える
・マレーシア工場(N,I,U,S)を建設
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| 2008年 |
・上海工場新社屋が完成 |
| 2009 |
・東京技術センターBが完成 |